有害!スマホ電磁波により脳がやられる!電子レンジより強い電磁波で癌発症の高リスク!

頭痛のひどい日があります。

原因は水分不足、疲れ目、寝不足など原因は様々ですが、その原因のひとつにスマホの電磁波も追加しましょうか。

スマホ、これが人体にヒドい悪影響をもたらします。

携帯電話の電磁波で頭痛
携帯電話の電磁波で頭痛

スマホは発がん性のある強度な電磁波の有害機器と認識しよう。

電子レンジなどの電磁波は人体に有害だとは周知のことでしょう。

しかし、スマホを肌身離さず胸ポケットにしまいこんでいたり、寝るときは枕元に置いたり、もしく目覚ましアラーム目的でナイトテーブルに置くなど、よくありがちな話です。

まさかスマホがもたらす電磁波がこんなに人体に有害だとは知らないから。

実際に海外であった事例を以下に。

米国ペンシルベニア州の少女:携帯電話をブラジャーの内側に入れて乳がん

以下の事例は携帯電話の電磁波は細胞へ悪影響があることを示しているといえます。

ティファニー・フランツは16歳から5年間、携帯電話をブラジャーの内側に入れ、21歳で乳がんを発症しました。

ティファニーを含む4人の若い女性が携帯電話をブラジャーの内側に入れ、全員が乳がんとなりましたが、これはもちろん偶然かも知れません。

しかし実際、現在はでは(2006年での見解は違った)、WHO(世界保健機構)は、携帯電話は発がん性が疑われることから『携帯電話と癌のリスクとの関係』を注意するよう促しています。

他国では携帯電話に対してこのような勧告をしています。

アメリカ: 10年以上携帯電話を使用した場合は脳腫瘍との関係性が認められ、携帯電話をなるべく体から離して使用するよう推奨。

イギリス: 16歳未満は携帯電話の使用を控える。

フランス: 子供に帯する携帯電話販売の規制を含む措置が立法化された。

ドイツ: 妊婦に対して携帯電話の使用制限。

ロシア: 16歳未満の子供、妊婦は携帯電話は使うべきではないと勧告。

日本国内での携帯電話電磁波に帯する意識

なぜ日本はこうも怠慢なのか。

国家公務員の給料や税金ばかり増やす割には水道民営化を新たに増やし、自分達の仕事を減らし、取り組みには怠慢。

日本だけは先進国の中で、やはりこの件においても世界各国の路線とはかけ離れた見解です。

以下は総務省電波利用ホームページ(PDF)からの抜粋です。

携帯電話が潜在的な健康リスクをもたらすかどうかを評価するために、これまで20年以上にわたって多数の研究が行われてきました。今日まで、携帯電話使用を原因とするいかなる健康影響も確立されていません。

『これまで20年以上』も多数の研究とありますが、20年前はスマホではなく、アンテナの付いた携帯電話でした。ガラケーとスマホの発する電磁波には違いがあり過ぎます。

これほど危惧を表している世界各国の政府の見解がありながら、日本の研究機関は何を以て研究してきたのか、無能極まりない見解ではないでしょうか??

しかしこの日本の見解はWHOが出した見解の2006年の内容と類似しています。

WHOも2006年には日本と同じような見解だったが、今は当時と時代が違う。

WHO(世界保健機構)も上記、日本国内総務省と同様、このように(PDF)『20年以上にわたる研究で健康被害は確立されていない』旨の見解を出していました。

しかし、2014年には新たに見解を発表しています。

当然です。

2014年時点で世界的に69兆台の携帯電話が普及され、どこもかしこも電波にまみれ、健康被害に影響がないとは言えない時代になっています。

WHOは今では癌発症のリスクがあることを注意喚起しています。
レントゲンほどの被曝はないとしていますが、少なくとも電子レンジと同等かそれ以上として慎重に注意喚起しています。

日本は民主主義国家ではない。

日本の安部内閣政治はチャウシェスクより極悪な社会主義国家です。

私はテレビや新聞は一切目を向けません。

自分の身は自分で守らなければならない悲惨な国にいることを、もっと多くの人に気付いていただきたいと願います。

投稿者: ミスティ

バイオリンが趣味の未亡人です。 動画制作&ウェブサイト制作歴20余年、ゲーム制作好き・Apple製品大好き・ITオタクです。

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